- 1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2007/05/20(日) 00:36:49.61 ID:DEDe2Dth0
- ボトムズボトムズ
少女の菊門からひりだされたうんこ
それは悲しげに茶色い光沢
それは秋の紅葉の色によく似ていた
ああ、私は大人になったのね
- 3 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2007/05/20(日) 00:46:57.51 ID:K3B7hcFtO
- なんだこの馬鹿は
- 2 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2007/05/20(日) 00:41:51.14 ID:DEDe2Dth0
- ザブングルザブングル
少女は白い陶器に浮き沈みながら漂う四本の紅葉をかき回す
その淋しげな茶色は故郷の山の色
幼少時代に駆巡ったあの山の紅葉
一枚拾って天狗のうちわ
お家に帰ってお母さんの入れてくれたカルピスの色
それはウンコ漂う白い陶器の便器の色によく似ている
- 4 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2007/05/20(日) 00:49:18.52 ID:DEDe2Dth0
- チャップリンチャップリン
それでもウンコ
そこまでもウンコ
さりげなくウンコ
どうしてもウンコ
私の記憶は今空へ
テラマックデラスキルメモリーウンコ
舐めたらどんな味がするのかしら?
告白できなかった初恋の味?
好きだった人の、他のヒトへの愛のささやきを耳にした時の苦い味?
いいえきっとコノ色は
逆上がり出来なくて地面とキスした赤土の上のウンコの味
- 6 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2007/05/20(日) 00:54:05.55 ID:DEDe2Dth0
- ふいっとトイレの窓に目を向ける
その向こうに一羽のかもめ
かもめは男という文字を描くように空へ消える
それは置いといて目の前のウンコ
遠い異国の地に居る、婚約者への
愛を確かめ合う便りの便箋に
そっとひりだした糞便をそっと包み、胸元に押し当てるようにして体温を伝える
- 7 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2007/05/20(日) 00:54:10.05 ID:ZxYSYqU90
- 馬鹿すぎて吹いた
>>1よ、お前さんはその熱意をもっと別なところに使えなかったのかwwwww
- 8 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2007/05/20(日) 00:59:49.35 ID:DEDe2Dth0
- 「お兄ちゃんお兄ちゃん、今からお出かけなのかしら?」
玄関で靴を履く、同居させてもらってる兄の背中に語りかける
「ふふ、妹よ。その胸元の手紙を渡しなさい」
にこやかに兄はその手のひらを私に差し出す
「これは凄い湯気だな、速達がいいだろう」
私の顔を冷やかすように見つめる兄に
私は、もう!からかわないで。と釘を刺した後、速達代の小銭を渡そうとする
「これくらい気にするな、郵便局までのカイロ代だと思えばいい」
いやなひとね!そう言いながら私は兄を表通りまで見送る
- 9 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2007/05/20(日) 01:02:41.03 ID:DEDe2Dth0
- その瞬間、表を駆け抜ける車に兄が轢かれた
「ぎゃああっ」
ばたりとシャツを血だらけにしながら倒れる兄
それは良いとして私は兄の胸元から飛び出した便箋を追いかける
「待って、それは私のひり便」
- 10 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2007/05/20(日) 01:05:06.88 ID:K3B7hcFtO
- いや良くないだろwww兄貴www
- 11 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2007/05/20(日) 01:10:51.21 ID:DEDe2Dth0
- 「お嬢さま、いけません。女性の方がみだりに走るような真似事は」
背後より女中のおべんさんの声が聞こえる
「お嬢さま、いけません。女性の方がみだりに肛門さらすような真似事は」
いけない!私は下着どころか履物すべてお手洗いに置いたままだわ
そう思いながら、便箋のを追う足を止める
風がびゅうと吹き荒れる
その私のひり便の入った便箋は
風に乗せられて、まるで便という文字を描くように空の彼方へ消えていった
- 12 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2007/05/20(日) 01:19:06.84 ID:DEDe2Dth0
- 「そして、その手紙はどうなったのだ?」
父がスプゥンでお皿のスゥプをそっとすくう
お皿の中のビィフストロガノフが静かに波打つ
「わかりませんわ、あちこちに私のひり便を撒き散らすようにどこかへお飛びになったようだわ」
まるであの人のようね、ふとそう思った瞬に私はふふっと笑みをこぼしてしまう
不意にお皿を片付けに部屋に入ってきたおべんさんが、私に語りかける
「お嬢さま、いけません。ビィフストロガノフをお食べになりながら肛門さらすような真似事は」
いけない!私は下着どころか履物すべてお手洗いに置いたままだわ
そう思いながら、スプゥンを持つ手を止める
しかしその瞬間、私の肛門からイデオンイデオンと音をたてながら、糞がひり出ていた
- 13 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2007/05/20(日) 01:28:06.17 ID:zO68ia6I0
- 醤油吹いたwwwww
- 14 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2007/05/20(日) 01:29:33.96 ID:DEDe2Dth0
- 「バフバフン!」
まるで配管の工事のよう
そう思いながらその糞便を見つめていると、父はスプゥン片手に
「どれ、婚約者しかありつけなかった糞便を味見してみよう」
と舌なめずりしていると思えるような卑しい声で近づいてくる
「およしになって、お父様、これはあの方への第二波ですわ」
と、悲壮染みた演技で語りかける
- 15 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2007/05/20(日) 01:34:08.77 ID:jtcbGVRCO
- もう なんだよこれwwww
- 16 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2007/05/20(日) 01:34:43.43 ID:K3B7hcFtO
- 誰か止めろwww
- 17 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2007/05/20(日) 01:36:12.86 ID:DEDe2Dth0
- 私の拙い演技でも通じたのだろうか
父はざんぎり頭をコリコリとかきながら
「クワバラクワバラ、娘の怒らせるのはもうごめんだ」
そう笑いながら席に戻る
もう、ばかね。そう拳を振り上げながら父へ笑みを送る
そして空いたもう片方の手でちりがみを肛門に押し当て一気にエルガイムっとふき取る
いすの上もひり便だらけね、もったいないから後でおべんさんにでもあげようかしら
その思いながら席を引き掛けようとした瞬間、後ろで便をタッパァに詰めていたおべんさんが叫ぶように話しかける
「血ですわ!旦那様!血ですわ!」
- 18 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2007/05/20(日) 01:37:29.05 ID:BTWiY2BzO
- なにこれwww
大正っぽいロマンティックな文体がむかつくwwwww
- 19 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2007/05/20(日) 01:40:09.31 ID:msfjIxEHO
- 誰か止めてあげてwwwww
- 21 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2007/05/20(日) 01:42:11.76 ID:DEDe2Dth0
- 「おお……まるで京都の山の野いちごのようだ」
そう呟きながら鼻を押し当てるように匂いを嗅ぐ
「おやめになって、お父様。その仕草はまるで犬のようよ」
しかし父はその匂いに酔いしれているのか、嗅ぐのを一向にやめない
それどころかじわじわとその口元を近づけるように見える
「お願い、それは私の婚約者へのエリクサァなの」
そして私は手元の鈍器を父のコメカミにたたきつける
父の眉間の所からサイバスタァと血糊が吹き出る
- 22 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2007/05/20(日) 01:43:18.12 ID:/VCfgjF2O
- テラスカトロwwww
- 23 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2007/05/20(日) 01:43:21.74 ID:G1LWFGv8O
- なんという下らないスレwwwwwww
- 24 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2007/05/20(日) 01:44:30.01 ID:Sh2grta50
- ダメだ、こいつ……
早くなんとかしないと……
と
………
何がなんだかわからない……
のAAが頭の中をぐるぐる回るwwwwwww
- 25 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2007/05/20(日) 01:45:24.64 ID:I+4v9pAiO
- なぜ所々にロボを入れるwww
- 26 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2007/05/20(日) 01:47:28.19 ID:DEDe2Dth0
- 父はきりもみするように、回転しながらテラァスのほうへよたよたと歩いて行く
テラァスの方からダンバインッっと音が聞こえる、父が落ちたようだ
それは良いとして、私はタッパァに詰められたひり便をひしと抱きしめ
中身のひり便を見つめる、その赤さに少しくらくらとしながら
「お母様……」
口からこぼれる意外な言葉に身を固くしていた
- 28 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 [sage] :2007/05/20(日) 01:48:53.30 ID:cvO9RBpo0
- なんという良スレwwwwwwwwww
- 29 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2007/05/20(日) 01:49:37.42 ID:dLSicGvb0
- やべえww何という才能wwww
- 30 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2007/05/20(日) 01:49:41.07 ID:efmrgUiuO
- >>1は間違いなく異端
- 31 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2007/05/20(日) 01:51:31.06 ID:cvO9RBpo0
- この文体は何をイメェジしてるんだろう
太宰とか川端あたりの書いた少女小説だろうか
- 33 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2007/05/20(日) 01:54:22.87 ID:DEDe2Dth0
- 部屋に明かりが灯される
私は部屋の机に座り、今朝飛ばしてしまった手紙をもう一度書こうと引き出しを開ける
だいぶアンテェクなその机には幾つもの便の染みがついていて
おべんさんが部屋に来るたびに
「お嬢さま、もうこの机は捨ててしまいなさいな」
と、ぶつぶつ言いながら何時も卓上を磨くのだ
そう思いはせていると、ドアをベンベンと叩く音が聞こえる。私はどうぞと声をかける
「失礼しますよ、お嬢さま、いけません。女性の方がみだりに肛門さらすような真似事は」
いけない!私は下着どころか履物すべてお手洗いに置いたままだわ
そう思いながら、ペェンを持つ手を止めた
「お嬢さま、もうこの机は捨ててしまいなさいな、大分お汚れが酷いですよ」
ふふ、やはりおべんさんは面白いわね
そう思いながら立ち上がり屁をこいた
- 34 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2007/05/20(日) 01:57:14.99 ID:LDNyxuZ4O
- いい加減パンツ履けwwwwww
- 36 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2007/05/20(日) 01:58:33.39 ID:G1LWFGv8O
- エルガイムを拭き取った
→吹いたwwwwwww
- 37 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2007/05/20(日) 01:58:43.99 ID:DEDe2Dth0
- 「新しいお香ですか?相変わらずお嬢様はモダァンですね」
しわくちゃの可愛いお顔をさらにしわくちゃにしながらおべんさんは話しかける
「ふふふ、これは私のお屁よ、ふふおかしい」
もう一度サンバルカァンと屁をこいてみた
おべんさんの顔のしわが一瞬伸びきり、びっくりした表情で
「これはこれは役得役得」
と、胸元に屁を招き入れる仕草をしてくれる
- 39 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2007/05/20(日) 02:00:27.00 ID:cvO9RBpo0
- >>1お前いい加減にしろよwwwwwwwwww
- 40 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2007/05/20(日) 02:00:27.70 ID:G1temlL3O
- バロスwwwww
- 41 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2007/05/20(日) 02:01:08.75 ID:jtcbGVRCO
- スーパーロボットwwww
- 42 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2007/05/20(日) 02:01:33.11 ID:dLSicGvb0
- このスレは何処に向かってるんだ…
- 44 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2007/05/20(日) 02:03:48.97 ID:ujD0jHak0
- >>1はきっと俺達とは違う次元の存在なんだろうな
- 45 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2007/05/20(日) 02:06:27.74 ID:1caypN0LO
- 新ジャンル過ぎだろwwwwwwwwwwwwwww
- 46 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2007/05/20(日) 02:06:51.08 ID:cvO9RBpo0
- その才能の1/10でも・・・いや、言っても詮無いことだ
- 47 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2007/05/20(日) 02:07:07.90 ID:DEDe2Dth0
- 「いえ、お手紙をかいてらっしゃるでしょうと、これを」
そういいながら手元のインク瓶をそっと卓上に添える
「あら、何時も助かるわ、おべんさんの尿は色がお綺麗よね」
うらやましいわ、そう目で笑みをつくる
照れるようにおべんさんはそっと背中に隠した醤油の瓶をちらりと見せる
「まあ!お醤油!ふふ、いけない人」
「はいはい、あまり遅くまで無理をなさらないよう、お早めにお休みになってくださいね」
そう言いながら慣れた手つきで、私のベッドのシィツをハマァンカァンと張るように敷いて部屋を出て行った
私は窓の外を見つめながら
異国の地に働きに出ている婚約者の事を思いながら
少し屁をした
- 49 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2007/05/20(日) 02:08:02.68 ID:ujD0jHak0
- さっきからなんだこの擬音wwwwwwwwwww
- 50 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2007/05/20(日) 02:11:57.96 ID:z9wv25450
- この脱糞感
俺達が求めていたのは、これだったのかもしれないな・・・
- 51 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2007/05/20(日) 02:12:34.26 ID:ZxYSYqU90
- こういう馬鹿がいるから俺は新ジャンルをやめれないwwwwww
- 52 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2007/05/20(日) 02:12:50.82 ID:G1temlL3O
- テラスカトロwwwwwwww
- 53 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2007/05/20(日) 02:13:01.34 ID:LDNyxuZ4O
- 才能の垂れ流しktkrwww
- 54 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2007/05/20(日) 02:13:16.35 ID:DEDe2Dth0
- 朝起きると、おべんさんが階段の下で死んでいた
顔をよく見ると、コオロギに似ている
それは良いとして、私はひり便のねじ込まれた便箋を胸に玄関を開ける
少し詰めすぎかしら?便箋からドムドムと便があふれ出る
「あら、もったいないわね、うむっ!ちろっ!ふふはしたないかしら」
その赤に古い京都の山間を思い出す
幼馴染の婚約者の顔面に菊門を押し付けた神社の影
- 55 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2007/05/20(日) 02:15:14.06 ID:4b+3JXvtO
- きがくるっとる
- 59 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2007/05/20(日) 02:16:05.82 ID:DxFvH2XlO
- 紙一重とはこの事かwwwwwwwwwwwwwwww
- 56 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2007/05/20(日) 02:15:49.22 ID:cvO9RBpo0
- まだ新ジャンルは終わっていなかったんだなwwwwwww
- 57 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2007/05/20(日) 02:15:53.40 ID:IlJArJjOO
- おもいっきり吹いたwwww
>>1バカスwwww
- 61 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2007/05/20(日) 02:16:25.02 ID:Sh2grta50
- 「それは良いとして」の天丼がツボwwwwwwwww
それにしても、未だ下着履いてないんだろうか。
……履いて無いんだろうなぁwwww
- 62 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2007/05/20(日) 02:18:40.40 ID:cvO9RBpo0
- なんという糞スレwwwwwwwwww
- 63 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2007/05/20(日) 02:20:06.85 ID:qKP8ZSt1O
- サイコな世界を感じるww
- 66 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2007/05/20(日) 02:21:37.20 ID:DEDe2Dth0
- 「もみじ!もみじ!」
そう叫ぶようにあの木々の隙間を走り抜けた日々
似合わないセェンチメンタルね、そう自重しながら通りを歩いていく
ふと何時もは滅多に来ないお魚屋さんの前で、話しかけられる
「お嬢さん、いけません。天下の往来で肛門さらすような真似事は」
何を言っているのかしら、古い人ね
男女同権の世の中になって浅いとはいえ、未だこのような人がいたなんて
「お隠しになればよろしいのですか?」
そう言いながら自分の菊門にジブリとサンマを挿した
- 69 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2007/05/20(日) 02:23:24.61 ID:cvO9RBpo0
- >>66
セェンチメンタルとかwwwwwwwいい加減にしろwwwwwwwww
- 70 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2007/05/20(日) 02:23:32.60 ID:K3B7hcFtO
- 誰か助けてwww死ぬwww
- 71 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2007/05/20(日) 02:24:39.47 ID:G1temlL3O
- wwwwwwサンマwwwww
- 72 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2007/05/20(日) 02:26:00.76 ID:Sh2grta50
- おまいらがどんな女を想像してるのか気になるwwwwwww
参考:ttp://www.eminet.jp/list/taisyou.html
- 76 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2007/05/20(日) 02:29:30.98 ID:DEDe2Dth0
- 「釣りはいらないわ、新鮮なサンマをありがとう」
そう言いながら私は、その凛とした表情からうってかわって
ふふふと笑いながら駆け出してみた
京都の木々の隙間の魔力に見出された二人は
大人になり永遠の道を歩む事を決めた
巨木の下での大人の真似事からでしょうね
自らの菊門にキィッスをさせた思い出が蘇り、プルツゥとサンマの隙間から屁を漏らしてみた
幸せな気分だわ!胸元の便箋の便がジムジムとあふれそう!
でも手で押さえることすらもどかしいくらい!会いたい!会いたい!サンマの嘴、あ、痛い!
- 78 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2007/05/20(日) 02:31:06.07 ID:dLSicGvb0
- ・まあ読める
・読める
・面白い
・かなり面白い
・値段が付いてもおかしくない
・値段が付いてないなんておかしい!
←今ここ
・こいつ頭おかしい
- 83 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2007/05/20(日) 02:47:23.44 ID:DEDe2Dth0
- サンマを押し出すくらいに興奮してるわ!
だって婚約者からの手紙ですもの
ウンコ出ちゃう!ウンコ出ちゃう!ここで出しちゃう!?
だって心が昂ぶって下半身の涙腺が全て開いてしまうかのよう
ああ、愛しています、心から
茶色く浅黒いその便に包まれた
外国製のチョコレェイトと思わせるその色合いに
私は昂ぶっていた、ぬめぬめと閉じられた便を舌でなめすくう
「排便、私の愛しき人へ」
間違いない、これは私への婚約者からの手紙だわ
ショウウィンドゥに映る自分の顔の赤さなんて気にならなもの、でも屁は出る
- 84 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 [sage] :2007/05/20(日) 02:54:43.34 ID:opwW2BetO
- 排便ww
- 85 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2007/05/20(日) 02:56:59.92 ID:DEDe2Dth0
- 屁は出た、しかしサンマの隙間からブリブリはしなかった
そこに書いてあった内容は一言
「私は戦争に行く、すまない。」
ああ、これは別れの手紙なのに
私は手紙にこびりつくひり便を舐め取る事を止められない
「戦争が私の愛を奪おうと……ペロペロ」
「飛行機に乗るでしょうね……ハフハフ」
「
菊門が開くのよ!!糞が出ちゃう!1
出せば良いじゃない!ブリブリブッチー!ってミリミリされでbdhd1bfhb
馬鹿じゃないの!何が愛よ!ウンコ食いたいのよ!食わせなさいよ!
米国の鎮魂花のフォスフォレッセンスを突き刺して街中を歩く
売国奴売国奴その叫びもむなしい、石が顔にめり込む
血がどくどくと流れ、私の菊門からサンマが引き抜かれ、小さな子供が取り合い
- 87 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2007/05/20(日) 03:01:17.12 ID:DtXKX54M0
- >>1はプロの小説家だろ?
- 88 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2007/05/20(日) 03:01:18.15 ID:1caypN0LO
- カオスwwwwwwwwwwwwww
- 89 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2007/05/20(日) 03:01:34.34 ID:BTWiY2BzO
- 大正ロマンから昼ドラへ…!?
- 90 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2007/05/20(日) 03:04:52.29 ID:DEDe2Dth0
- お優しいお母様のお顔が不意に思い浮かぶ
「便秘にはね、とうもろこしがいいのよ」
お母様、私生まれてこの方、便秘のべの字も知りません
そしてもう一つ、覚悟ありきの恋愛が散った経験もございません
私の胸元は既に、便箋から漏れた糞であふれております
この姿で死ねるのが。それだけが救いなのかもしれません
不意に胸もとの便箋が誰かに取られ、それを巡ってまた誰かと誰かの争うお声が聞こえます
そしてその便箋が空に舞い上がった瞬間に軍兵の銃が空を突き刺しました
そのひり便の詰められた便箋は、その銃弾により、空に散ったようです
- 91 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2007/05/20(日) 03:07:13.22 ID:DEDe2Dth0
- 静かに目を閉じます
最後の風景は目に焼き付けました。
私しか知りません
銃で撃たれた便箋
そこからあふれるひり便が、蒼い空に「糞」という文字を描いていたこと
それが私の誇りです
- 92 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2007/05/20(日) 03:08:17.29 ID:DEDe2Dth0
- クソまい
じゃなくておしまい。じゃ死んでくる
- 95 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2007/05/20(日) 03:13:53.47 ID:HwnknUJUO
- あたまのなかにクソでも
- 詰まってんのか
- 詰まってんのか
お前がナンバーワンだwwwwww

想い馳せる
モザイクかけたら何持ってるかわからなくなった
まぁ、どうせ糞便なんだが
┝ - - - - ┿━━━━━┿━━━━━┥
∩___∩ /)
| ノ ヽ
( i )))
/ ● ● | / /
| ( _●_) |ノ / ここクマ――!!
彡、 |∪| ,/
/__ ヽノ /´
(___) /
大月書店 (2005/04)
売り上げランキング: 337393
|


